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満長建設工業株式会社は、地中ケーブルおよび海底ケーブルの布設・張替工事を専門とする会社です。

 本社所在地
 〒734-0007 広島市南区皆実町4−6−9

 TEL. 082-251-8141

 スマートなケーブル工事で 美しいまちづくりめざします

その他工事OTHERS

  ★ 都市機能をリフォームする
長年にわたって使われダメージがみられるマンホールや下水管を更生させたり、土砂災害を未然に防ぐための土地調査なども私たちの仕事のひとつです。

◆ フレクイック工法(マンホール内止水工事・管口止水工事)
     フレクイック工法研究会会員   


施工中

 フレクイック工法


 地下洞道やマンホール躯体のひび割れ部や漏水箇所に対し、ドリルで削孔し、A、・Bの2液を高圧で同時に注入することで、ゲル化(ゼリー状)させる工法。 収縮性が加わりその特性からコンクリートの収縮や振動に対し優れた止水性能と耐久性があるのが利点です。
 また、管口からの水漏れに対しても、従来の防水装置に比べ、ケーブルの移動、変形に対して弾性があり、再度密着するため水密性が保たれ漏水が発生しないのも特長です。

完成

◆ FFT-S工法(下水管更生工事)
     
FFT工法協会会員
FFT工法

 特殊ライナーに未硬化の樹脂を浸透させた材料を生成。下水管きょ内に引き込み、蒸気で硬化させると、強度のある平滑なFRPパイプが形成されます。更生管はほとんど管径を損なわず、極めて平滑で流下能力を確保でき、止水性にも富んでいるという、効果的な管きょリニューアル工法です。
 しかも、更生後の強度は、下水道用硬質塩化ビニル管と同等以上の強度になるという利点もあります。


◆ インシチュフォーム工法(埋設管路 更新更生工法)
     
日本インシチュフォーム協会会員
 インシチュフォーム工法
インシチュフォーム工法は、既設管内に熱硬化性樹脂を含浸したライナーバックを水圧により反転挿入し、管内水を加熱してライナーバックを管内に圧着硬化させることで、既設管路の中にまったく新しい管路を構築する工法です。
 使用するライナーバックは、柔軟性に富み既設管の形状にとらわれることなく、曲がった管路でも施工が容易です。さらに、耐久性・耐食性に優れているため管路の寿命を飛躍的に向上させることができます。
  
      
    

    

バナースペース

満長建設工業株式会社

〒734-0007
広島市南区皆実町4−6−9

TEL 082-251-8141 (代表)
FAX 082-251-8143 (総務部)
FAX 082-256-6246 (工務部)
メール mitsu01e@mitsunaga.jp